Robloxゲーム制作、かなり面白い環境が整ってきました
こんにちは。
お寿司職人です。
6月6日(土)リリース予定の教材、
『未経験OK。AIだけでRobloxゲームを作って公開する14日間』。
こちらの購入者向けに、イケハヤさんがご厚意で「2大特典」をご提供くださることになりました。
①「ゲーム開発部」へ参加可能
イケハヤさんが運営するオンラインコミュニティ「明鏡」(Discord)内に、「ゲーム開発部」が新設されます。
教材購入者は、教材リリース日(6月6日)から3ヶ月間参加可能です。
ゲーム開発部では、
・Robloxゲーム開発の進捗共有
・AI活用の試行錯誤
・制作ログ
・開発中に気づいたこと
などをリアルタイムで共有・閲覧できます。
質問や相談も可能です。
わたし自身も、できる限り常駐して、質問対応や開発サポートを行う予定です。
「明鏡」についての詳細は、公式サイトをご覧ください。
②「CNG Roblox開発支援プログラム」へ応募可能
もうひとつは、「クリプトニンジャを活用したオリジナルRobloxゲーム」を対象にした開発支援プログラムです。
※クリプトニンジャは商用利用可能なキャラクターIPです。
ガイドラインについては、公式サイトをご覧ください。
審査制ではありますが、採択されると、最低20万円の開発支援に加えて、CNGコミュニティを活用したプロモーション支援なども受けられます。
※CryptoNinja Games(CNG)は、FiNANCiE上で運営されている、クリプトニンジャのゲームコミュニティです。
CryptoNinja Games(CNG)|FiNANCiE
今回のプロジェクトでは、年間総額1,000万円規模で、Robloxゲーム開発支援を実施予定とのこと。
つまり、「個人がゲームを作り、公開し、広げていく」という挑戦が、かなりやりやすい環境になってきています。
詳細はイケハヤさんの記事をご覧ください。
AIでゲーム制作の前提が変わってきた
以前のRobloxゲーム開発は、かなりハードルが高いものでした。
外注すると数百万円単位。
個人では、なかなか挑戦しにくい世界です。
でも、AIで状況がかなり変わってきました。
いまは未経験からでも、AIを使いながら開発を進められる時代です。
実際、わたし自身もAIをフル活用しながらゲーム制作を進めています。
もちろん、簡単に大ヒットするわけではありません。
ただ、「個人でも挑戦できる」という環境自体は、かなり整ってきています。
今回の教材について
今回の教材は、「まず1本、完成させて公開する」ことを最優先に設計しています。
完璧なゲームを作る必要はありません。
まずは完成まで行き、実際に公開してみる。
そこを超えると、かなり景色が変わります。
事前登録について
事前登録はついに1000名を突破!
事前登録いただくと、リリース時に10%オフでご案内します。
▼事前登録はこちら
https://osushi-san.com/roblox-ai/
6月6日から、ぜひ一緒にRobloxゲーム制作に挑戦していきましょう。








